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24.11.2020 | 歴史

自分でできる霊性開花

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発行元 浅野 和三郎 .

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    商品基本情報

    • 著者:  開堂慈寛
    • 発売日:  2013年10月07日
    • 出版社:  グループゼロ
    • 商品番号:  4920100005019
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    『英国スピリチュアリズムの殿堂SAGBで長年講師を務めた 開堂慈寛氏。氏がこれまで学んできた “霊性開花の奥義” を公開した貴重な一冊』(帯文 江原啓之氏)。本邦初の総合的な霊性開花のテキスト まさにサイキック、霊媒を目指す人には必読の書!!! スピリチュアルアウェアネスを学ぶ上での基礎知識や基本概念、 瞑想、感情&知的霊媒、さらには物理霊媒と物理現象、スピリットコミュニケーションの実態、オーラやチャクラ、悟りへの道と神との対話など、興味 ある話題が盛り沢山。※SAGB(Spiritualist Association of Great Britain 英国スピリチュアル協会)とは100年以上の歴史をほこり、古くはかのコナン・ドイルが会長を務めた。現在もミディアム(霊媒師)や、スピリチュアルヒー ラー(心霊治療家)の養成といった活動を行っている。【著者について】 開堂 慈寛(かいどう じかん) 1985年 ロイヤルアカデミーオブアーツ大学院彫刻科を卒業し、その後、英国とヨーロッパを中心に美術活動を続ける。1990年 この頃に精 神世界に目覚め、やがて、ロンドンのSAGBこと英国スピリチュアリストアソシエーションでスピリチュアルヒーリングとミディアムシップを学ぶ。SAGB にてヒーリングの最高責任者、評議員、瞑想クラスの講師、サイキックアーティストの任務を歴任。1998年 SAGB を代表して日本に来日して、スピリチュアルイベントを始める。2000年 アイイスを設立して初代会長となり、2006年帰国。2007年 合同会社IIS(アイイス)を設立し、初代の代表に就任。

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数年このようなことを勉強してなお思うのは、なぜ霊性開花という言葉なのだろうということ。すごく特別感があって、問答無用で良さそう。オウムがポアと言ってやばい行動を自己肯定していたが、少しそれに通じる違和感を覚える。
著者の言う霊性開花とは、要は霊界が見え、霊と会話できるミディアムシップを指す。しかしミディアムシップが出来ても嫉妬に狂ったり他人を攻撃したり貶めたりする人たちは多くいる。だからミディアムシップを、霊性開花というのはいかがなものか。
スピリチュアリズム的に言うと、他人を貶める人は結局は自分を貶めていることになり、いつまでも人生がいまいちである。開堂氏だって育った生徒たちをどんどん辞めさせている。ある日ごっそりクラスの新米先生たち(育った生徒たち)が他の先生たちに変わるという連絡があるのだ。ご自分だけは延々と会長の座に居座り、服従する人を従え、ある種のワンマンである。非難は多いしカツカツだし、何がしたいのか?と考えると、自己満足したいんだと思う。それだから、エゴの強い人が集まる。
霊界が見えなくても、誰にも迷惑かけず好きなことでイキイキと暮らし、美しく生きている人たちの方がよほどいわゆる「霊性開花」している。魂の輝きを感じる。まず霊性開花という美化した言葉から改めて欲しい。