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16.01.2021 | 歴史

天皇と東大(2) 激突する右翼と左翼 (文春文庫)

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発行元 立花隆 .

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    商品基本情報

    • 著者:  立花隆
    • レーベル:  文春文庫
    • シリーズ名:  天皇と東大
    • 発売日:  2016年04月28日
    • 出版社:  文藝春秋
    • 商品番号:  4390000002975
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    なぜ日本人は、あのバカげたとしかいいようがない戦争を行ったのか。

    日本が大破局への道を歩き始めた昭和戦前期、歴史の大転換を中心的に動かしたのは、天皇という存在だった。

    その大転換が起きた主たる舞台は東大だった。

    天皇イデオロギーと反天皇イデオロギーとの相克が最も激しく起きた舞台も東大だった。

    「東大という覗き窓」を通して、近代国家成立の前史から、大日本帝国の終わりまでを見渡した著者、畢生の大作。


    <第2巻の主な内容>

    大正デモクラシーの旗手・吉野作造/“右翼イデオローグ”上杉慎吉教授と大物元老/元老・山県有朋の学者亡国論/東大新右翼のホープ・岸信介/新人会きっての武闘派・田中清玄/三・一五共産党大検挙の波紋/河上肇とスパイM/血盟団と安岡正篤/昭和維新の最先端にいた帝大生・四元義隆/国家改造運動のカリスマ・井上日召/血盟団事件 幻の“紀元節テロ計画”/共産党「赤化運動」激化と「一人一殺」/権藤成卿と血盟団グループの壊滅/日本中を右傾化させた五・一五事件と神兵隊事件

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