最後に編集されたのは 管理者
25.11.2020 | 歴史

仮面の日米同盟 米外交機密文書が明かす真実 (文春新書)

  • 98 読みたい
  • 10 現在読んでいるもの

発行元 春名 幹男 .

    Download 仮面の日米同盟 米外交機密文書が明かす真実 (文春新書) 本 Epub や Pdf 無料, 仮面の日米同盟 米外交機密文書が明かす真実 (文春新書), オンラインで書籍をダウンロードする 仮面の日米同盟 米外交機密文書が明かす真実 (文春新書) 無料で, 本の無料読書 仮面の日米同盟 米外交機密文書が明かす真実 (文春新書)オンライン, あなたは無料で、余分なお金を費やす必要なしに(PDF、epub)形式でここにこの本をダウンロードすることができます。以下のダウンロードリンクをクリックして、 仮面の日米同盟 米外交機密文書が明かす真実 (文春新書) 書籍のPDFまたはエパブ無料.

    商品基本情報

    • 著者:  春名幹男
    • レーベル:  文春新書
    • 発売日:  2015年12月04日
    • 出版社:  文藝春秋
    • 商品番号:  4390000002818
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    「日米安保条約があるから、アメリカは日本を守ってくれる」は幻想だった! 集団的自衛権の議論にも一石を投じる衝撃の事実。


    日米関係を長年、取材してきた著者は、40年以上前のアメリカ政府機密文書に記された、こんな文言を発見した。

    「米軍は日本本土を防衛するために駐留しているわけではなく(それは日本自身の責任である)、韓国、台湾、および東南アジアの戦略的防衛のために駐留している」


    こうしたアメリカの政策は今も継続されている。2015年4月に発表された日米の政府間文書「日米防衛協力のための指針(ガイドライン)」には、日本の防衛は日本の「責任」という記述が書き込まれているのだ。しかし、ガイドライン日本語版からは「責任」という重要なキーワードが消えていた。誰が、何のために、作為的な翻訳をしたのか。


    日米関係の転換点となった沖縄返還へさかのぼり、機密文書をもとに日米同盟の裏側と、そのあやうい現状を暴く。

あなたも好きかもしれません

仮面の日米同盟 米外交機密文書が明かす真実 (文春新書) by 春名 幹男 ダウンロード PDF EPUB F2